お客様の声

当Acoustic Gardensで購入されたギター(主にカスタム)のレビューを紹介しています。

モデル名: HEADWAY HD-115 STD 40Annivドレッドノート型

お名前(ニックネーム): 茶坊主くん

宮城県 

レビュー本文:
宮城県の石巻市からやってきました。私の場合は7年前の大震災が原因で自宅も新車も木っ端微塵に破壊されて消えてしまいましたが、ギターや真空管アンプなどすべてを失ったことも大きな心の傷となってしまいました。震災後はギターどころの話ではなく、食べるものも無ければ水もない、布団も無い状況で今後、どのように生き延びてゆけばよいのか?そんなことばかり考えていたような毎日だったのです。

震災から6年が経過し「こんな荒んだ暮らしを続けてはいけないな」と自問自答した瞬間があり、楽器店に遊びに行ったのです。楽器店いっぱいに拡がる新品のギターの香り。なんとも言えない幸せな気持ちになりました。「ああ楽器屋さんって楽しい場所だなあ」としみじみ思ったのです。そこから、自分自身の再建が始まったような気がしています。楽器屋さん巡りをして、あれやこれやと世界中のギターを試奏し、納得できた音、今ひとつだと本音で思った音を記憶し、自分が一番欲しがっている音を表現してくれるアコースティックギターを買いたいなと思うようになっていったのでした。

「低音に迫力があって尚且、高音は鈴鳴りする個体」を探しているうちにHeadwayに出会ったのです。Headwayを一言で言えば「非常に美しい音色のアコースティックギター」だと感じます。この鈴鳴りする美しい音色はHeadway独特の特徴ではないでしょうか?偶然、大阪でHeadwayの中古ですが2010年製のHD-115 STDを見つけました。早速連絡を入れて試奏することに。中古ですが非常に状態の良いHeadwayであり、音も美しい音色を奏でます。その楽器屋さんにはGibsonのJ45のvintageを探しにきていたお客様がおいででしたが、そのお客様は「さきほどから聴いていますが素晴らしい音色のMartinですねえ」と声を掛けてくれたのです。私は思わず「え?これは国産のHeadwayなんです」と伝えると、そのお客様は大層驚き「え?Martinじゃないのですか?Martinだと思って聴いていました」と言うのです。「これ2010年製なんです」と伝えると、お客様は「うーん。Headwayというメーカーを知りませんでしたが、素晴らしい音色を奏でるのですねえ。驚きました」と。

2010年製のHeadwayも素晴らしい音でした。ただ私の中にある音のイメージと微妙に違うことも感じていました。実はこのHeadway2010年製のHD-115はノンスキャロップドブレーシング構造を採用した伝統的な作りです。コードストロークを弾き、ブルーグラス演奏をするような場合であればレスポンスの速い音が飛んできますから、理想的なモデルだと思います。ところが私は、フィンガーピッカースタイルの演奏が多いので、2010年製のHeadwayだと音が硬すぎるのと、フィンガーピッカーが欲する「音の空間的な拡がりと揺らぎ」が今ひとつと感じたのです。そこで2010年製のHeadwayは諦めて、スキャロップドブレイシング+フォワードシフト構造のHD-115を探す旅に出たのです。

ところが。なかなか見つかりません。誰もが知っている大手楽器店に電話を掛けても「ありません」「入荷未定です」の繰り返し。大阪は楽器店が多い地域ですが、なかなか見つからないものだなあと思い検索を続けていると大阪の某大手楽器屋さんに1本だけあるという。そこで予約を入れ「明日、試奏させてください」という約束が成立して安心していたら?折返しの電話があり「すいません。HeadwayのHD-115なんですが担当スタッフが言うには壊れたのでHeadway本社に送り返してリペアすることになってしまいました。再入荷の目処は立たないとのことでお詫びの電話ということになりました」と言う。ああ、これはHeadwayには縁が無かったのだなと、ほぼ諦めたのです。

そんな時、偶然「アコースティック ガーデンズ」さんが検索に引っ掛かったのです。「守口市って何処だろう?」と思いました。土地勘が全くないので、守口市と言われても途方にくれるばかり。先ず在庫確認してみようと電話することにしたのです。駄目でもともと、在庫ありませんなら諦めもつくというもの。電話してみると「在庫ありますよ。試奏もできます」というので、早速お邪魔してみたのです。なぜアコースティックガーデンズさんを訪問してみようと思ったか?それは

店主殿のブログが情熱的だったからなのです。

アコースティックギターが大好きで、音楽が大好きで、Headwayが大好き(なんだろうなが、ビンビン伝わってくる)。

顧客の皆さんからの書き込みも「濃い」内容ばかりですし、店主殿のブログも高熱を発した熱いメッセージが並んでいる。

不思議なもので、そのような情熱的な想いというのは、会ったこともない此方にも伝わってきます。

だから買う買わないは別として、先ずは店舗見学してみようと思ったのでした。

2)まだ一度も見学したことがないという皆さんへ

店主殿は夜勤の仕事をされていると言います。夜勤をしながらアコースティックガーデンズを経営しているのです。体力的にも気力も大変だろうなと私は思いました。そのような事情があるためアコースティックガーデンズさんは「完全予約制」という仕組みで経営されているそうです。ところがこの「完全予約制」という表現があるために、ネット上では気軽に訪問できないという声もチラホラあることを知りました。結論から言いますと、敷居が高いなんてことはありません。完全予約制は店主殿が睡眠時間を確保するための苦肉の策に過ぎないのです。ですからネットでアコースティックガーデンズさんを見つけ、興味を持った皆さん。どうか遠慮しないで電話して予約時間を決めて、遊びに行ってあげてください。

3)店主殿の人柄

笑顔の素敵な、お客さん想いの優しい人でした。

客を大切にしてくれますし、客側の要望も沢山聞いてくれる人柄です。

そしてなんといっても音楽が大好き。会話に花が咲くと思います。

4)試奏させてくれる

完全予約制なので、お客さんは一人。完全個室化します。だから好きなだけ試奏できるんです。5分、10分という短い時間ではなく、数本のHeadwayを試奏したいと思えばその時間をくださるお店です。実際私もHD-115だけでなく、これ以外のHeadwayも色々と試奏させてもらいました。

5)新品なのに売価が安い

売値を見て、驚きました。経営努力されているんだなあと思い眺めておりました。店舗に無いHeadwayがある場合は諦めずに店主殿に相談してみてください。

6)アクセス困難な場合は。

お店の近くまで来てくれれば、店主殿が車で迎えに来てくれるとのことです。私の場合、HD-115 STDの微調整をお願いし翌日受け取ることになりましたが、店主殿は「滞在先の大阪までギターをお届けに参ります」と言ってくださった。それはありがたいのですが、しかし、それでは店主殿の睡眠時間を奪うことにもなりかねません。今回は私からお店まで受け取りに行ってきました。


さてHeadwayの2017年製のHD-115 STDのこと。

2010年製のノンスキャロップドブレーシング構造のHD-115 STDの音は確認できました(他店ですが)。コードストローク主体で硬めの音を好まれる方には、良い機種ではないか?と感じます。ただ私のようなフィンガーピッカースタイルの場合、2010年製のそれは、音を出力させるのに一苦労します。これから10年間、徹底的に弾き込めば理想のサウンドに成長してゆく可能性を秘めた2010年製ですが、私は弱いピッキングでも音を出力させることができ、同時に音が揺らぐような感触、拡がりをもった音が飛び出してくるモデルを探しているわけです。そこでスキャロップドブレイシング構造のモデルを探すことになりますが、2017年製のHD-115 STDはブレーシングのX部分がサウンドホール側に移動した構造になっています。このため表板がより振動するように計算されているモデルなのです。世間一般で言われる「胴鳴り」する可能性は2010年製のモデルよりも大きい。実際、アコースティックガーデンズさんで試奏してみると、予想した通り胴鳴り+鈴鳴り。

弾いた瞬間「あ!これを買おう」と決めたのです。一瞬で決めてしまいました。

現在のHeadwayであれば
a)ノンスキャロップドXブレーシング構造
b)スキャロップドブレイシングでフォワードシフトされた構造
c)スキャロップドブレイシングでブリッジ側にシフトされたリアシフト構造

この3つのブレーシングの中から選択できると思います。Headwayといえども構造が異なると、音は大きく違ってきます。是非、アコースティックガーデンズさんで試奏し、これだと思う一本を見つけてください。

私もHeadwayの澄み切ったサウンドを聴きながら、少しずつ、自分の人生再建を目指してゆきたいものです。

アコースティックガーデンズさんの益々の発展をお祈りしています。

茶坊主くんより

モデル名: HEADWAY HEC-48CS(チェリーサンバースト)

お名前(ニックネーム): まぃまぃ☆さま

大阪府 ♀

レビュー本文:
初めてのギターを買いました!
弾き語りをしてみたくて、探していたのですが、楽器屋さんへ行ったり、ネットで調べてみたりしたけれど、どれがいいのか分からなくて困っていた時にこのお店と出会いました。
初めてのギターなので、予算はあるけれど、絶対気に入ったものを買いたいと思っていました。
なので、ホームページを見て、ギターに詳しそうだし、ギターがすごく好きそうな方だなと思い、連絡させて頂きました。

お迎えに来ていただけるとのことで、方向音痴なので安心な気持ちと、知らない男性の方との待ち合わせなので不安な気持ちとでいっぱいでした。
しかし、そんな不安もすぐになくなるほど、信頼できる方でした(´?`*)

ギターに関してもいろいろ提案したり教えて下さり、お陰でとても気に入ったギターと出会えました🎵
予算よりもお安く抑えて頂け、必要なものやどうやって練習すればいいかということまで教えてもらい、とても助かりました❗

お店もすごく居心地がよくて、だいぶ長居をしてしまいました(笑)
このお店に買いに行ってよかったです!
ありがとうございました(●´ω`●)

モデル名: HEADWAY HJ-603(Used)

お名前(ニックネーム): hiroさま

千葉県
たまたま出張で大阪に行ってました。
J-guitarでこの機種が気になってまして…
時間が空いたので即電話!
突然だったので厳しいのかなとも思ったのですが、ずっとHJ-603とHJ-311とBURNYのBJシリーズが気になってたので勇気を出して電話しました!
お待ちしてまーすとの返答。
迷いなくいきました。

普段g社の古いLG2やk社のKG11を弾いていたため、国産で好みの音がでるのか?と疑問がありました。
でも…弾いてびっくり…
心地よいんです…
指引きも一音一音の粒立ちがはっきりして、ストロークも強く弾くと、マホ特有か私の弾き方かどうかしりませんが、コンコン響き、なんともまあパーカッシブに弾けること弾けること…
もちろん、g社とは音は違いますが、いい悪いではなく、もっと明瞭で美しい音がするんです。
ギターが「お前俺の音で歌いたくなるだろ?」と言ってくるんです…
まあ先日公園で歌いましたよ!
気持ちよかったぁ~

店主も正直でギターが好きなのがひしひしと伝わってきて、すごく好感度の高いお店です。
またお邪魔しますね!

モデル名: HEADWAY HOC-580SE BLK

お名前(ニックネーム): 西本浩明さま

大阪府
先日、小さい部屋で、生で指弾きの弾き語りしました。
終了後に何回も聴いて頂いている方が、「西本さん、ギター変えはった?音がものすごく良くなってる」と言いにきてくれました。

以前はギブソンのJー45で、生で指弾きの音の貧弱さに悩んでましたが、これで解消??

鳴りは本物のようです。

モデル名: HF-560S NA ctm、HF-770S NA ctm

お名前(ニックネーム): CKEN谷口さま

アコースティックガーデンズ(AG)で3本のギターを購入したCKEN谷口です。

1本目 9月13日 HJ-OSAMURAISAN ctm
2本目 9月28日 HF-560S NA ctm
3本目 10月31日 HF-770S NA ctm

1本目のOSAMURAISANについては、既に投稿したので感想はお分かりのことでしょう。
2本目の560Sと3本目の770Sについて本日は投稿します。

OSAMURAISANは音はいいのですが、ドレッドノートタイプでボディが大きく、さらに厚み105〜120mmと厚めです。
私はセミアコを好んで弾いてきた(ボディが薄い)のでピッキングポジションが遠くに感じ、この遠さは非常に辛いのです。ということで、ボディの厚みが薄いものを探しました。

このボディのピッキングポジションは、私には譲れないポイントで、以前持っていたYAMAHAも馴染めませんでした。
厚みがあると、なんだか、ギターを弾いているのではなく、弾かせてもらっているという感じになるんですよね。

また一方、こんなこと言うと笑う人もいると思いますが、高級機を買うと“ギター様”になってしまい、対等感が保てなくて劣等感・気後れを感じることになります。
“そんな馬鹿な”と言われるかもしれませんが、私はそうなんですよね。普及機をバリバリ使うという方が性に合っているということだと思います。
ちょっとくらい角が当たっても、スリ傷が付いても、俺のギターという感じで対等に勝負できるのです。
そうした方がギターを弾く機会が増えるし、結果上達も早いと思います。まあ身の丈に合った道具(楽器)を使うということですね。

話は大きく逸れたので、HF-560Sに話を戻します。
AG店では、この機種が人気があるということで、それを試奏させてもらいました。これはくびれが大きいフォークタイプで、ボディの厚みも90〜105mmと、OSAMURAISANに比べたら20mm薄いので構えたときのホールド感がしっくりきます。
このギターは弾いているという実感が得られました。
音は、サイド/バックが サペリ の私の好きな輪郭のはっきりしたサウンドなので、これを買うことにしました。

そして後日、NETを検索していると、HF-770Sを見つけました。これはサイド/バックが ローズウッド の製品です。ちょっと気になっていました。

そうこうしていると、家に来た友達がOSAMURAISANを譲って欲しいと言い出したので、これは渡りに船とばかりOKしました。

それで、AGの店主にHF-770Sを見たいと申し出たところすぐに仕入れてくれたので、見に行きました。
サイズは560Sとまったく一緒でした。
音は560Sより深みのある音で、愛用にできそうな雰囲気のギターなので、購入することにしました。

これが、3本のギターを購入したドキュメントです。

ということで、今は「一見したら同じじゃないの?」というギターを2本所持しています。
これから長年弾いてみて、どのように成長するかが楽しみです。

最後に、アコースティックガーデンズさんは、じっくり選べるし、店主の人柄も対応もいいし、特別に鳴り、響きが良いようにAGカスタムチューンアップもしてくれるので、絶対お勧めのお店ですよ。

モデル名: HJ-OSAMURASAN ctm

お名前(ニックネーム): CKEN谷口さま

大阪府
当方、69歳のおやじ(おじいちゃん?)です。
若い頃、ブルースロック系のオリジナルバンドを少々やっていました。
京阪電車の西三荘駅前在住です。

自己紹介はこれくらいにして、
先日、偶然ショップ前を通りかかり、このお店を見つけました。
一般の民家のようでシャッターが降りていて、完全予約制とあり、ちょっと
敷居が高かったのですが、思い切って連絡し、伺いました。

一目見て、この店主さんとは馬が合いそうだと感じました。
あらかじめホームページでこだわり加減を見ていましたが、実際に話してみ
ると、それ以上の薀蓄家でした。(笑)

予約専門でじっくり弾かせてくれて、他に誰もいないので試奏しても恥ずか
しくないのは、この店ならではの環境です。
店構えも構っていないので、ふらっと行けるし、まさに実質的で、大阪人に
とっては大歓迎の店です。

取り扱いは商品は、HEADWAY(ヘッドウェイ)専門です。

私はセミアコ、フルアコが好きで、数本持っていますが、アコギは余り興味
ありませんでしたが、このHEADWAYのギターを聞いて認識を新たにし
ました。
今まで聞いてきた中でも、最高に凄いアコギです。
マジ、全てのギターが激鳴りなんです。
選ぶ楽しさで、目移りして、なかなか帰れないです。

5万円前後の機種がメインですが、高級機として14~16万位の機種もあ
ります。
さらに操作性、タッチ、音色などのチューニングが施されたジャパンチュー
ニングモデルも、2000円アップくらいで展示されています。

私は、2時間半ほどいて、いろいろ弾かせてもらいました。
結局、HJ-OSAMURAISANというギター、税別定価65,000円
をショップ価格50,000円で購入しました。

これに決定した理由は、次のポイントです。
・軽い
・本当にビックリするくらい軽いです。おじさんにはもってこいです。
・クリアーな音質
・なんでこんなに音が弾けているのか不思議なくらいクリヤートーン
です。
・弾きやすい
・指板がとにかくスムーズに動きます。
・弦高が低い
・私はエレキ派なので、持ち替えに違和感がまったくありません。
・見栄えが良い
・このギターは濃いサンバーストの光沢で、ボディの縁取りは黒、3本の白いラインが入っていて格好いいです。
・店主お勧め
・最後に、店主さんが個人的にも欲しいと言ったことです。

久しぶりに”鳴る生ギター”に出会えて、良かったです。
長々と欠いてすみません。
チョイスの参考になれば幸いです。

もう1本、ライトな機種を買おうかな・・・・

モデル名: HEADWAY HF560S Ctm

お名前(ニックネーム): Pitoshiさま

大阪府
たまたま、友人のHEADWAY HF560S Ctmを弾く機会があり、「鳴りの良さ」と「お手頃価格」にビックリしました。
どうも、カスタムして鳴りを良くしてるそうです。

後日、お店を訪問して色々弾き比べて購入しました。
ユニークな店主にもビックリしましたが、満足な一本でした(笑)

HEADWAY HF-560S NA ctm

お名前(ニックネーム):H.Nさま

大阪府

伝説のグループ、フォークボーイズのギタリストがショップをオープンしたとのことで、早速お祝いに駆けつけました。
普段はギブソンJ-45のエレアコを使っています。アンプを通せば問題がありませんが、生の指弾きでの音の貧弱さに悩んでいましたが、店主おすすめのこのギターはその悩みを解消してくれました。
デイサービスセンター等への弾き語りボランティアをしていますが、アンプ無しでも一音一音がしっかり響き、ベストパフォーマンスを実現してくれます。
正直、身内ですけど店主の言葉に嘘はないです!

HEADWAY HJ-560S SBctm

お名前(ニックネーム):帝塚山のジョニーさま

奈良県

ブログを見てアコギの鳴りの良し悪しを聞き分けることが出来るというので訪問。
店主の顔を見て笑ってしまったが、音は凄かった! HEADWAY HJ-560Sが気に入り、ソク買い(汗)
どないしてカスタムするのかは企業秘密らしいけど、何かあるのは間違いないと思います。
高音も低音もはっきりして、サウンドホールからドーンと出てくる!
同じギターと比べれば判る。
価格が手頃でこの音なら買いと思いますよー!
友達には教えたくないかな(笑)

レビューの投稿お待ちしております。

是非ともレビューしていただけるとありがたいです。
レビュー投稿いただいた方には、次回来店時、店主からなにかサービスがあるかもしれませんよ(笑)

お名前(ニックネームでも構いません。)

お住いの地域

モデル名

レビューコメント

画像掲載も出来ます。ギターの画像を添付下さいね。